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2006年 6月 8日(木) 大安 今日は何の日?
路上で女性に抱きつき倒した自衛官逮捕
7日午後11時ごろ、神戸市中央区のJR三ノ宮駅北側の歩道で、大阪府八尾市の陸上自衛隊八尾駐屯地の陸士長・芥川康一容疑者(25) が同市内の女性(23)に後ろからいきなり抱きつき、路上に押し倒す。と言う事件があり、その場で現行犯逮捕された。
酔って路上で女性に抱きつき倒した自衛官、現行犯逮捕 (読売新聞)
7日午後11時ごろ、神戸市中央区のJR三ノ宮駅北側の歩道で、男が同市内の女性(23)に後ろからいきなり抱きつき、 路上に押し倒した。
通行人の110番通報で駆けつけた葺合署員が男を取り押さえ、暴行で現行犯逮捕した。女性にけがはなかった。
調べでは、男は大阪府八尾市の陸上自衛隊八尾駐屯地の陸士長・芥川康一容疑者(25)。芥川容疑者は酒に酔っており、 容疑を否認している。
若い男性だから、致し方無いところがあるのかも知れないが、路上で女性を押し倒す。と言うのはびっくり。としかいいようが無いですね。 自衛官の腕力ですから、もがいたところでビクともしなかった事でしょう。
この女性が受けた精神的障害はどれほど大きな物になってしまったか。一人の女性の人生をボロボロの物にしてしまう。「酔っていたから。 」と言って取り返しが付かない事をしてしまった事実は事実なのだ。
Posted by kibiwaka at 22:04 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
畠山鈴香容疑者自供
秋田県藤里町の町立小1年米山豪憲君(7)殺害事件で、畠山鈴香容疑者(33)が、「自宅に、帰宅途中の豪憲君を呼び込み、 首を絞めて殺害した」と供述した。殺害も死体遺棄も1人でやったという。
「自宅に呼び込み殺害」=1人でやった、号泣- 秋田小1男児事件で畠山容疑者
秋田県藤里町の町立小1年米山豪憲君(7)殺害事件で、死体遺棄容疑で逮捕された無職畠山鈴香容疑者(33)が8日、 県警能代署捜査本部の調べに対し、「自宅に、帰宅途中の豪憲君を呼び込み、首を絞めて殺害した」と供述した。 殺害も死体遺棄も1人でやったという。
捜査本部はさらに動機と詳しい経緯を追及する。
同容疑者は同日午後、大声で泣きながら供述を開始。豪憲君に手を合わせて拝みたいと話しているという。
意外にも早く供述を始めたんだな。。。と言うのが第一印象だった。取り調べに対して体調の不良など、 前向きに向き合わない様な態度を示していたと言う事だが、冷静に自分を見つめる時間が取れた。と言う事なのか。
この事件は、単に犯人が捕まった。と言う事だけでは済まされない要素をたくさん含んでいると思う。
現代社会に横たわっている闇の部分の一部をのぞき見る。そんな印象を持ってしまう事件だ。
今後動機の解明などが進むと思うが、同様な事件が発生した時のノウハウとして十分に活用できる様な綿密な捜査に期待する限りだ。
それとは別に、彼女の娘さんの事故で警察側には本当に問題が無かったのだろうか?
マスコミに対してはこの部分についてもぜひ掘り返して頂きたい。そんな気がする。
この事件の発端の1つには、警察の怠慢さがあった様にも見えてしまう。
Posted by kibiwaka at 22:03 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
刺激与え受精卵の発育促進
子宮内部に似た伸縮刺激を与えることで受精卵の発育を良くする培養装置を、乾マタニティクリニック(福島県郡山市) と成瀬恵治岡山大教授らのグループが8日までに開発した。
刺激与え受精卵の発育促進 培養装置を新開発
子宮内部に似た伸縮刺激を与えることで受精卵の発育を良くする培養装置を、乾マタニティクリニック(福島県郡山市) と成瀬恵治岡山大教授らのグループが8日までに開発した。
マウスの実験では、受精卵が子宮に着床できる直前の胚盤(はいばん)胞まで従来より早く育った。グループは「安全性などを確認し、 不妊治療に使えるようにしたい」としている。
グループは、子宮内部が常に伸縮していることに着目。樹脂製容器(縦横2センチ、高さ1センチ)に、 卵の分割を促す生理活性物質を分泌する子宮内膜細胞を敷き、受精卵と培養液を入れて、 10秒おきに容器をわずかに伸縮させる装置を開発した。
体外受精したマウスの受精卵を培養したところ、72時間後に約80%が胚盤胞以上まで成長。 シャーレで動かさずに培養する従来法の約40%を大きく上回り、子宮内での成長速度に近づいた。
伸縮刺激によって、子宮内膜細胞から生理活性物質がより多く分泌されたとみられるという。
まだマウスによる実験の段階だが、実用化のめどがつけば不妊治療のための非常に強力な武器となる事は間違え無い物でしょう。
自然受精ができる人は、そこまでしなくても。と言う思いを持ってしまう物だとは思うが、 不妊治療を行うカップルが年々増加している日本の現状を考えると、この様な研究が進む事は、子供が欲しい。 と望むカップルに明るい未来を与えてくれる事になるし、日本の少子化対策にも十分に意味がある事だと思うのですよね。
早く実用化可能な状況になってくれれば。と願う限りです。
Posted by kibiwaka at 21:59 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
刺し身用マグロ、供給量10%減へ
水産庁、台湾がメバチマグロを過剰に取っていた問題で、台湾側と漁船数削減などによる漁獲規制の強化で合意したと発表した。
刺し身用マグロ、供給量10%減へ=台湾の漁獲規制強化で-水産庁
水産庁は8日、台湾がメバチマグロを過剰に取っていた問題で、 台湾側と漁船数削減などによる漁獲規制の強化で合意したと発表した。 これにより台湾から日本に輸出される刺し身用メバチマグロは年間3万~4万トン減る見込み。 日本の刺し身用マグロの年間消費量約40万トンの10%程度に当たり、水産庁では「価格が若干上昇するだろう」(遠洋課)とみている。
日本が決められていた漁獲量以上のメバチマグロを捕ってしまっていたため、その調整を行う。と言う事ですね。 これは致し方のない事でしょうね。
10%減はかなり大きな数字ですね。庶民の口に入るマグロの量も確実に減ってしまう。と言う事でしょう。 マグロ好きな国民としてはかなり辛い事ですが、自然を守るためですから致し方無いところでしょうか。。。
Posted by kibiwaka at 21:58 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
今日の脳年齢2006年6月8日
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2006年6月8日の記録
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Posted by kibiwaka at 21:57 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
Windows Vistaのβ版一般ダウンロード開始
Microsoftは米国時間6月7日遅く、ベータ版「Windows Vista」の一般へのダウンロード提供を開始した。
MS、ベータ版「Windows Vista」の一般ダウンロードを開始
Microsoftは米国時間6月7日遅く、ベータ版「Windows Vista」の一般へのダウンロード提供を開始した。
「Customer Preview Program(CPP)」と呼ばれるテストプログラムの下、Microsoftでは、 技術に精通した熱心なユーザーが数多くテストに参加することを期待している。
Microsoftでは、今回のVistaが平均的なユーザー向けではないことを警告している。CPPの対象となるのは、 多少のバグならば許容でき、テスト用に予備のマシンを持つ開発者や技術者、そしてハードコアなユーザーであるとしている。また、 Microsoftは、CPPに興味がある場合、使用マシンがVistaの稼働に適しているかを判定するため、同社が最近リリースした 診断ツール「Upgrade Advisor」 の実行を推奨している。
同ベータ版は、 Microsoftのウェブサイト からのダウンロード、またはDVD (費用の支払いが必要)で入手できる。
Windows Vistaは動作するPCにかなり制限が課せられる。などと言う報道もありましたが、 一般向けβ版ダウンロードが始まったことで、現行のWindows XPマシンをそのままWindows Vistaへ転用可能であるかどうかの生きた情報が手に入る環境が整った。と言う事でしょう。
個人的には、現行のPCにWindows Vistaを乗せたい。と言う思いはありません。完全な意味では無い物の、 寄り安定している既存OSを利用していた方がPCの能力を引き出す事ができるだろう。と思っています。 それほど高性能なPCを使っている訳でもありませんし、無理をさせる事が良いことだとは思えないからです。
それよりも、Windows Vistaが公式に発売される様になって、
その後でてくるであろうメーカー製PCがある程度安定してきた。と言うことを確認してから。と言う思いがあります。
今、仮に新しいPCを買わなければならなくなったとしても、Windows XPかRedhat Linuxのどちらかを乗せるでしょう。
その方が現実的かな。。。と言うのが個人的な考えです。
それとは別に、Windows Vistaのβ版が公開された事で次世代OS向けのハードウェアやソフトウェアの開発が活発になってくれる事の方がメリットがある様な気がしています。
Posted by kibiwaka at 21:55 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
FTTHが500万を突破 総務省調査
総務省は、2006年3月末におけるブロードバンドサービス等の契約者数を公表した。FTTH、DSL、CATV、
FWAを合計したブロードバンドの契約者数は2,330万1,105件で、2005年12月末から92,6171件の純増となった。
FTTHは545万7,697件と500万件を突破。2004年9月末から6期連続で増加を続けている。
総務省のブロードバンド契約者数調査、FTTHが500万を突破
総務省は、2006年3月末におけるブロードバンドサービス等の契約者数を公表した。FTTH、DSL、CATV、 FWAを合計したブロードバンドの契約者数は2,330万1,105件で、2005年12月末から92,6171件の純増となった。
ブロードバンドサービスのうち、FTTHは545万7,697件と500万件を突破。 12月末の463万7,280件から82万0,417件の純増となり、純増数は2004年9月末から6期連続で増加を続けている。
DSLは前期比で3万6,901件増の1,451万7,859件で、 前四半期の純増数17万5,437件と比較して純増ペースは大きく下落。CATVも前期比7万3,015増の330万9,481件と、 前四半期の純増10万5,000件からペースを落としている。FWAの加入者数は1万6,068件で、4,162件の純減となった。
公衆無線LANサービスの契約者数は527万1,424件。前四半期の625万2,805件から大きく数値を落としているが、 総務省によれば今回の調査より一部事業者で集計方法が変更されているため、この影響を受けている可能性もある。また、 契約数に関しては2005年6月末より単体契約以外にオプションサービスも対象として集計されている。
僕もADSLからFTTHに切り替えて1年が経つが非常に快適で、満足している。ADSLと違って電話局からの距離や、工場, 無線設備, ISDN, 電子レンジなどの家庭家電などの影響をほとんど受けない。と言う事のメリットはとても大きい。
電話局からそれほど離れている訳では無いのだが、
ADSL時代はIP電話が良く切れてしまって顰蹙を買っていたがFTTPに変えてからは当然のごとくIP電話が切れる。
と言う事もなくとても快適だ。
利用者が増えるにつれ、多少通信速度は落ちたかな。と言う体感もあるが、今でも十分に満足が行く速度も出ているし、
価格も安定して来ていて負担に感じる。と言う事もない。
安い事に超した事は無いが、その分品質が落ちてしまってはたまったものでは無い。この品質を最低ラインとして品質と価格の関係が適切である。
と言う事が望ましいのだろう。と思う。
FTTP利用者は今後とも増えて行く事だろう。それに伴う、IXなどのインフラ整備に期待したい。
Posted by kibiwaka at 21:55 | PermanentLink | コメント (0) | トラックバック(0)
今日の脳年齢2006年6月5日(BlogPet)
こないだ、黍若が
「BURBERRY」ブランドのトランクスも売ってた さすがに買う気にはならない
足の詰めをお願いして来たので、実際のお中国は明日。
って言ってたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「コロ」が書きました。
Posted by CORO at 13:40 | PermanentLink | トラックバック(0)
トマトで熟睡(BlogPet)
いつも、黍若は
いままでズット馴染みの木村服屋でイージーオーダーでお願いしていたのですが、
バーバリーのスーツが欲しいな。。。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ビバレッド」が書きました。
Posted by BIBARET at 13:14 | PermanentLink | トラックバック(0)

